~医療観察事件における被害者の関与と情報アクセスを考えるシンポジウム~ 第2回シンポジウムを開催しました!
当日参加者数 :176名
(会場参加 93名 同時配信のYOUTUBE視聴 83名)
ありがとうございました。


テーマ「第2回医療観察事件における被害者の関与と情報へのアクセスを考えるシンポジウム」
- 開催日時 2024年6月25日(火)午後5時30分~午後8時
- 開催場所 日本弁護士連合会東京弁護士会講堂クレオB・C
プログラム
17:30開会
- 開会挨拶 代表 大森真理子
- 「医療観察事件被害者と刑事裁判被害者の現状の比較」医療観察法と被害者の会 弁護士 濱口 文歌
- 「医療観察審判における被害者の地位(または立場)」弁護士(元裁判官) 村山 浩昭 氏
- 「内省プログラムによる対象行為の振り返り 精神症状を持つ対象者の内省深化の困難さ」国立精神・神経医療研究センター病院 臨床心理士 主任心理療法士 鈴木 敬生 氏
- 「精神障害犯罪による被害者の支援-イギリスとの比較」元同志社大学法学部教授 全国被害者支援ネットワーク監事 京都犯罪被害者支援センター副理事長 川本 哲郎 氏
- 会員企画「被害者の声を要望書にのせて」
20:00閉会
シンポジウムの最後を飾った会員企画「被害者の声を要望書にのせて」の動画です。(PP資料と声になります)
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